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DRI:MOONのVocal&Guitar、関貴弘参上!関裸々に胸中を語る…か!?


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ビーバップハイスクール? その1

言わずと知れたヤンキー漫画の老舗だ。
しかし今回はその実写映画に関する話。
原作者きうちかずひろ監督版が異常に好きなのだがそれではなく、仲村トオル主演版に関する話。というよりは、仲村トオルが当時同時期出演していた「あぶない刑事」の1シーンに関する話。

最近テレビ番組で、あるお笑い芸人さんが知る人ぞ知る当時のエピソードとしてこう語っていた。「あぶない刑事」の中で仲村トオルが何気ないセリフとして、「自分は愛徳出身だ。」と言っていたと言うのだ。「愛徳」とは、「ビーバップハイスクール」の主人公達の通う高校の名前だ。つまり、仲村トオルを介した「ビーバップハイスクール」と「あぶない刑事」のタイアップ効果を狙ったともいえるシャレの効いた遊び心溢れるシーンが存在したということだ。
正直俺は、そんなシーンがあったという「あぶない刑事」本編自体を知らない。知らないのだが、何気なくその芸人さんの話と「あぶない刑事」の他のキャストを思い浮かべたときに勝手にとんでもない事に気がついてしまった。「あぶない刑事に秘められたさらなる感動的な事実」に。ひょっとして劇中で既にその時語られているのだろうか?語られているとしたら、何を今更言ってるんだと笑われ、蔑まれても仕方がない事だ。
だがしかし、あえて云おう。長くなり疲れたので、次回云おう。
…続く。

posted by 関貴弘 02:20comments(0)|-|





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